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神戸シュート11本も遠い1点…ポドルスキ不在響く

Eスタ
ヴィッセル神戸は、首位サンフレッチェ広島に完封負けを喫した。
吉田孝行監督は「前半は立ち上がりから大胆に持っていくことができずに失点して悪い流れ。
ハーフタイムに『もっとやらないと』と指示したが…」。
前半シュート0本から、後半だけで11本を浴びせたが、ゴールを奪えず。
主将のFWルーカス・ポドルスキが左足の負傷で全治8週間の長期離脱となった直後で、決定力不足の課題を露呈。
指揮官は「90分を通してもったいない試合だった」と悔やんだ。
 
参照元:日刊スポーツ

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