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磐田に痛手、アダウイトンに続きムサエフも長期離脱

ジュビロ磐田は3日、MFムサエフが浜松市内の医療機関で「右膝前十字靱帯損傷および外側半月板損傷で練習合流まで手術後約6カ月」と診断されたと発表した。
ウズベキスタン代表として臨んだ3月27日のモロッコ戦で受傷した。
加入2年目のムサエフは今季、リーグ3試合出場1得点。
3月10日のホーム東京戦では、追加点を決めて2-0の勝利に貢献した。
チームでは、同18日のアウェー広島戦でMFアダイウトンが負傷。
「右膝前十字靱帯断裂および半月板損傷で練習合流まで6カ月」と診断された。
2カ月間で公式戦15試合を消化する連戦の中、両外国人の長期離脱は、痛手になりそうだ。
参照元:日刊スポーツ

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