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本田が同点弾起点 途中出場で存在感もチームは敗戦

パチューカ
パチューカFW本田圭佑が途中出場で同点弾の起点となり、存在感を示した。
日本代表の活動から戻っての初戦となった本田は、ホームでのモンテレイ戦でベンチスタートだったが、0-1の後半開始から出場。
右サイドに入り、同8分、自陣中央でパスを受けゆっくりとしたドリブルでタメを作り左へ展開。
MFサガルが左足でアーリークロスを上げると、中央へ飛び込んでFWパラシオスが右足で押し込み、同点弾の起点となった。
しかし、キッカーを務めたセットプレーでは精度を欠きチャンスを作ることはできなかった。
試合は後半39分、パスミスでボールを奪われたショートカウンターからMFサンチェスに勝ち越し点を奪われ、1-2で敗れ4勝3分け6敗となった。
 
参照元:日刊スポーツ

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