サッカー情報・まとめてみるぞ!

スポンサーリンク

ニュース

スタンド観戦のメッシ 6失点目で怒りで席立つ

マドリード
国際親善試合が各地で行われ、スペインとアルゼンチンの強豪対決は、スペインが6-1で大勝した。
前日にサンパオリ監督が出場を確約していたアルゼンチンのメッシは、当日になって右足内転筋の痛みが再発してスタンド観戦となった。
だが、欧州メディアによると、後半30分に6失点目を喫すると怒りからか、席を立ってしまったという。
6失点は09年4月W杯予選ボリビア戦以来。
同監督は「めった打ちにされた」。
参照元:日刊スポーツ

スポンサーリンク

サッカー情報・まとめてみるぞ! All rights reserved.